富士桜高原麦酒 ラオホ~麦酒酔噺その456~かっちゃった④終

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富士桜高原麦酒シリーズ最終回です

先日のピルスヴァイツェンシュヴァルツヴァイツェンに続く第4弾(最終回)。
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富士桜高原麦酒 ラオホ 送料込みで330 ml/4本/2,000円

一回間違えて圧縮かけて、戻せなかった。とほほ。。


来ました~!“ラオホ”あんまり有名ではないけど、私のブログでは過去にBEL BLACK ベル・ブラック ラオホやっていて、調べたんですね。
“燻製ビール”と言われていて、ドイツでも珍しい部類らしい。
と、書いていますね。
そう考えると富士桜高原麦酒はシュヴァルツヴァイツェンと言い、今回のラオホと言い結構“ツウが好みそうな”ビール出してきているな。。

と、言うことでお味は。。
硬口蓋への刺激はあるが、ボディがなく、甘みが残る。
これは前回書いたBEL BLACK ベル・ブラック ラオホとほぼ同じ感想ですね。
そして後口にはスモークした木の香りがする。
要は“ラオホ”って、甘く燻煙した木の臭いのするビールなんでしょうね。

↓こうやって予約投稿で連続もの書いているのは、どこかへ行っている証拠。。。。
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by kuttachan | 2015-12-08 06:30 | 麦酒 | Comments(0)


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