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カーター@埼玉西武ライオンズ

ウェーバーですか…
外国人は"何かもっている"だけでは駄目なんですね。
"だしゅきれ!ライオンズ"好きでした。残念!
by kuttachan | 2012-10-31 20:27 | 日常 | Comments(0)

秋の旅行2012①~佐用の棚田~

いやー、寒いですね、ストーブ出したくなる。
これ書いている時は朝クーラーつけていたよーな?

最近お遍路が終わり、何か次のモチベーションを失い、
ちょっと“傾向にある”のは棚田めぐり。

米を主食とする日本人であるけれど、大陸と異なり、山が多いと
言う中で、少しでも作付面積を上げるために、
苦肉の策として出来た、自然と人間の芸術。

見ていると、なーんか“萌え”るのですねぇ?

で、ラジオで「もうそろそろ稲刈りやるので、
見るなら今週末」と言われて行ったのがここ。

乙大木谷(佐用町)

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ただなぁ?見て感激しても、写真撮ると“しょっぽい”んだよなぁ?
カメラかなぁ?腕かなぁ?

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このアングルは、上の写真とさして変わらないけど、、
若干深みがあるよーな?

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たしかに、広いですね。

乙大木谷は“すり鉢状”になっていますけど、
そちらに向かう山道に沿っても若干棚田になっています。

しかし、と、言うか、最近棚田に対しても、
いち時期に比べ“萌え”度が減ってきている。
棚田は凄いが、、どこも凄いのだが、感想が“同じ感じ”なのである。

お遍路は、寺同士が互いに異なる趣があり、
御朱印と言うProofがあるが、
棚田は結構皆“同じ感じ(差がない)”のである。

ちょっと、このネタ“要修正”かなぁ?

行き方:中国道佐用インターより車で15分位。
    道もそんなに狭くなく、行きやすい。と、思う。
by kuttachan | 2012-10-31 06:42 | | Comments(0)

キリン とれたてホップ一番搾り2012~麦酒酔噺その99~

キリン とれたてホップ一番搾り2012

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きたーーー!
自分の“小ネタ”的にも。

どうせ、これだけ飲んでも分からないので、
オリジナルの一番搾りと“飲み比べ”してみました。

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でも、グラスは??

で、お味は、、、

えっ、“とれたてホップ~”の方が一番搾りより「ホップ臭く」ないぞ?

毎年、一番搾りよりホップの臭いや味が濃いのに、
今年は「薄い感」がある。

ちょっと、“通”ぶって、レトロオルフェクションやってみたが、
逆に一番搾りの方が、重渋く感じる。

ある意味今年バージョンは、“違う意味”で斬新かも?

そして次回は「祝!!100回記念」です!
もう、飲んでるけど、いつ上げるか?
by kuttachan | 2012-10-30 20:27 | 麦酒 | Comments(0)

映画批評~MIB3~

うちの近くは“ちゃんとした”映画館がないんですよ。
あっても、音響はイマイチで、3Dなんて、「へっ?何か出ています?」
状態で、ひとり2,000円位して、2人で行くと4,000円。

それだったら、今BDが半年遅れ位で発売されるし、一応家に
“気持ちウーハー”あるし、アマゾンで買った方がいいんです。
こうやって映画館って衰退してゆくんだろうなぁ?

以下ネタバレ注意

で、今週末来ました。
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MIB3

(つーか、このハレーションなんとかならんのかなぁ?
写真の技術がいまだにイマイチです、、、)

あらすじとしては、捉えられていた極悪の宇宙人が、エージェントKを
“過去に遡り”始末しに行った(ここがミソ)のを、エージェントJが
タイムスリップして阻止しに行くが、その中でJが自分自身の
生い立ちを知ってしまう。
と、言う話。

Tomy Lee Jonesは相変わらずいい味出しているけど、
やっぱりアクション映画として2時間分出演するのは難しく、
若きK役のJosh Brolinが「うまく立ち回っているなぁ」と
感心させられます。

タイムスリップネタとしてはCold Caseなどがありますが、
難しい点としては、
“街並み(車、人の服装)を再現する”
“出演者の若いころを再現する”
の2点があります。前者は最近CG等の技術が発達し、
うまく立ち回れますが、
後者は結構メイクでは誤魔化せない点もありますが、
Joshは“親子以上”に似てました。

あと、良かったのは“タイムパッラドックス”の矛盾点の
解決をグリフィン役のMichael S. Stuhlbargが演じていた点。
「五次元を“そう”説明しますか!」つー感じ。
(“タイムパラドックス”は説明すると難しいので、
何たるか?はBack to the Futureシリーズを見てください)
これで、物語が「きれいに整理」されていたと思います。

見終わった後は、物語でも「腐れ縁っていいな」と、思いました。
MIBシリーズのテイストを残して、この内容を2時間以内に
収めた点では十分及第点をつけられると思います。

ちょっと不満を言えば、
そんなにPitbullの音楽が使われてない位かなぁ?
でも、“Back in time”の歌詞の中で、「ケープカナデラルから報告中」と
あるのですが(ヒアリングと参考が正しければ)、これを見て「納得」。

でも結構「おすすめ」です。
by kuttachan | 2012-10-29 21:10 | 日常 | Comments(0)

めんそーれ!~カップヌードル記念館~

行こう、行こうと思ってやっと行きました。

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インスタントラーメン発明記念館@大阪池田
で、なぜ“オチ”が「めんそーれ」かと言いますと、長くなるんですよ、、

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by kuttachan | 2012-10-28 10:10 | | Comments(0)

カンガルー・クッタ

今日は“ふらっと”入った、ちょうじや@大阪・福島。
面白いので、また、改めて行きますが、ここは獣肉が“うり”のひとつみたい。

で、今日の店長のおすすめを聞いたら。
・蝦夷鹿の刺身(だったと思う)
・カンガルーの鉄板焼き
・ワニのしゃぶしゃぶ

ワニは食べた事ある。
鹿?鹿?先日こんなん上げてますけど。
“蝦夷”違いですが、こんなん書いていると食べられない。

で、消去法で残った「カンガルーの鉄板焼き」
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一応彼を思いながら食べました。
b0081121_6421321.jpgおい!おれだぞ!(悲しい目)













よかった、マイクロソフトにフリー素材あって、、

お味は、、普通に牛ロースですねぇ?特に獣臭さもなく。
「おいしい」と、言う訳でもなく、もー有袋類初めて!でした。
by kuttachan | 2012-10-26 06:44 | 食べ物 | Comments(2)

アサヒ 冬の贈り物~麦酒酔噺その98~

発泡酒ですが、これしかり?

アサヒ 冬の贈り物

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うーーん、何を求めているのだろう?
冬だと基本的には、鍋物とか暖かいものと一緒が多いですね?

その時にビールは“濃ゆい”のがいいと思うけど?
そんなに濃いかな?

発泡酒で挑戦したと言うのが“うり”なのか?

「はてな」ばっかり、採点できません、、
by kuttachan | 2012-10-25 21:27 | 麦酒 | Comments(0)

ドラフト会議@埼玉西武ライオンズ

東浜は“ギャンブル”でしたが、あとは“ガチガチ”でしたね。
金子選手はいい選手だと思いますが、
本当に“スモールベースボールですね”

↓3度目のどじょう行きました!「小ネタ」ついた!
by kuttachan | 2012-10-25 21:17 | 日常 | Comments(0)

激辛?~ぺヤング“激辛”カレーやきそば~ koneta

ネットでは“激辛”で有名らしい、、、

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基本的に辛いのは人様より多分強い私。

18禁カレーも無難に食べ、ぺヤング激辛もまぁ無難に食べた私ですが、
これはちょっとむせました。

実はオリジナル味の方は紹介しているんですね、、


ぺヤング激辛カレー味。

見た目は、こんな感じ。

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全然赤くもなく、匂いは普通のカレー。
で、お味は、、

“ぷふぇ”←吹く音

分かりました。
個人的に“唐辛子系”の辛さは耐性があるのだが、
多分“胡椒系”の辛さには耐性が無いと思われる。

ちょっとこれは「辛いのは強い」と思っている人でも、一発目は来るかも。
一発目と書いたのは、二口目からは普通に食べたから、、

前にも書いたが、しかしぺヤングって、関東でしか基本的には
見ないんだなぁ?
関西ではドラックストアに“ポイッ”と置かれていたりする。

部活終わりで“腹減った”時にぺヤング食べるのが日常かと
思っていたが、それは横浜西部だけの文化かもしれない、、、
by kuttachan | 2012-10-24 21:02 | 食べ物 | Comments(0)

奈良の土産は柿の葉寿司

(奈良の方には申し訳ないが)「奈良に行ったら、これ!」と、
言うお土産ってないですよね(気づいていないだけかもしれないが)?

例えば、仙台の“萩の月”しかり、富山の“ますのすし”しかり。
電車に乗るとき、みんな結構買っている。みたいな。

私は絶対(と、言っていいほど)これを買うのですが、
連れには評判悪し、、

“柿の葉寿司”

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塩漬けした柿の葉には、“こなれた(で、いいのだろうか?表現の方法が分からん)”
具(特に鯖と鮭)が入っている。

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秋の太陽に照らされて美味しそう(だとは思うけどなぁ??)

普通、寿司と言うものは、出来て数時間以内で食べないといけないが、
押しずししかり、ちょうど“なれ”が出てくる頃が一番“美味い”のである。
ちょうど魚の脂も嫌味にならず。口当たり良く。

「抗菌作用がある柿の葉を使って味を“こなれさせる”」と言う発想は、
日本人の知恵として素晴らしく、それも含めて「おいしい」と思うのだが、
連れには通じないみたい。

まぁ、味覚は嗜好品なんで、、

と、言う事で、初秋の旅行編は終了して、
また秋の旅行の中盤戦で奈良へ行くのである。
by kuttachan | 2012-10-23 20:26 | 食べ物 | Comments(0)