キリン 一番搾り 取手づくり 2018夏~麦酒酔噺その905~それでも“き”は残る。

それでも“き”推しは残る。。

と、言うことで色々紹介しているキリン一番搾りの“地域づくり”シリーズ、
今回はこれになります。。
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キリン 一番搾り 取手づくり 2018夏 350 ml/221円

東京にはよく出る私ですけど、こやつについては、あまり入手出来ていないんです。
多分東京近辺は取手より横浜の方が強いんでしょうね。

過去ログを見てみると、

2017/2018冬

2016/2017冬
の二つだけですね。。
裏には薀蓄書いています。
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それで相変わらずのパワポ起こし。
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それでも“き”推しは続けているという。。。

そんななかでお味はどうでしょうか。。
硬口蓋奥への刺激。そしてアルコール臭が抜ける。
なんか凄く“硬い”と言う印象が残る。そして余韻なんかは感じられない。
アルコールも5.5%と少々高めで、スーパードライみたいだっぺ。
前回なんかは、「リンゴの香りがしてまとまっている」みたいなこと書いていたが、
今回は、“それは”感じられなかったなぁ。。

↓それは霞ケ浦の水がそうさせているのでしょうか。。

by kuttachan | 2018-08-06 06:30 | 麦酒 | Comments(0)


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