音楽聴いてて

最近はやることが山のようになっており、
気分転換に音楽を聴く時が多いです。

そして一通り聞くと、過去聞いていたCDの山から持ってくる、
そうして思うのが
「はずかしーーーー」
大学時代とか、「かっこいい」とか「歌詞が納得できる」とか言って買ったCDが今聞くと「なんて薄っぺらいことを言っているのだ?」と、突っ込んでしまいます。

懐かしいですねぇ?
大学生なったばかり、場所柄車がないと生きてゆけず、親のすねをかじって、車を買って、女性にもてようと思い、T〇TAYAでシングルCDをいっぱい借りて、メタルテープに録音(最低でもTYPEⅡとか言ってたなぁ?何言ってたんだろ俺)、おねぇちゃん誘ってドライブ行っていました、、、
シングルCD、メタルテープどこいったんだ?今はUSBに刺せば、殆ど聴きたい音楽を“持ち歩ける、、、”便利な世の中になったものだ、、、

今は昔、、、

そう考えると、長い間愛されている歌手って、やっぱり“いいもの”持っていると思います、、、

でも「薄っぺらい」と思うのは大人になったか?歳をとったか、、、
どっちでしょ?
by kuttachan | 2006-11-04 16:25 | おもひで話 | Comments(0)


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