2018年 07月 03日 ( 1 )

三ツ矢サイダー グリーンレモン2018~三ツ矢祭91~4年後の評価

すまん!この感想は4年後に書かせてくれ(4年後ブログやっているかは別にして)!

まぁね、未だに賛否両論のポーランド戦。
結果を求めるのであれば、残り10分の対応は間違いではないと思うんだ。。
チョイスA:同点を狙って捨て身で攻撃して追加点を入れられる→予選突破できなかった。
チョイスB:決勝トーナメントを目指して、残り10分賭けで自陣内でパス回しする。
→どっちにしろ叩かれる。

で、今日のベルギー戦。
・0-3位で負ける
→「チョイスBは何だったのか」つるし上げが始まる。
・3-0位で勝つ
→「チョイスBは正解、策士」なんとか言って翼賛が始まる。
・2-3(それも2点先制して、3点取られる流れ)
→世論的には「世界との差」とか言われるんだけれども、どうだかなぁ。。

個人的な感想としては、今回の結果は実力通りではなく、運+奇策での結果であって、
実力通りなら3連敗で予選終了とは思うんです。
予選第1戦:初戦でコンディションも?なコロンビアに勝つ(運の要素つよし)
予選第2戦:セネガルと引き分ける(ここあたりが、本当の全力かなぁ。。)
予選第3戦:先制点入れられて、他試合の流れから、10分間ボール回し(“あるいみ”実力)

で、
トーナメント初戦:前半を0-0でしのぐも、後半頭続けて点を取って驚かせる(奇策と言うか、作戦どおり)
         のこり40分で3点取られる(実力)

う~~ん。難しい。。
それは全力で戦った日本代表には「おつかれさま」と声をかけたいけど、
「これで(が)よかったのか?」とも思う。
このメンバーからすると、次のW杯は、かなり若い世代での戦いになると思います。
そこでの結果かなぁ。。今回の結果が「糧になったのか、ならなかったのか」。
4年後に書きます。

で、こちらは4年後と言わず、毎年評価しているもの。。
b0081121_06523474.jpg

三ツ矢グリーンサイダー 2018 500 ml/89円

こやつとの付き合いは長く。

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年
と、今年で6年連続の品です。
で、面白いのが、毎年「三ツ矢史上最高の酸っぱさ」と名乗っていること。
ずっと説明で積み重ねてきているんですよね。。

今年も書いていますね。
b0081121_06523763.jpg

こんなん(1983年~2017年)が、、
来年、再来年も出す限り続いてゆくんだろうなぁ。。

まぁ、そういうことでお味の方はどうでしょうか。
“濃ゆい”ラムネ。やっぱり“どろっと”している。
“酸っぱい”ではなく、別次元に入り込んでいる。
ちなみにクエン酸は1290 mgとのこと。来年は“どのくらい”増えているんだろうか。。

↓来年はこやつの評価、4年後は日本代表の評価、できるかなぁ??

by kuttachan | 2018-07-03 07:00 | ビバレッジ | Comments(0)