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三ツ矢 くちどけ もも~三ツ矢祭102~桃の5%に何を求める?

おう、三ツ矢祭シリーズですが、なんと12月はやっていないと言う。。
結構長い空白があったと思います。
(12月はビールとカップヌードルとちょこっとの旅行だけと言う。。大丈夫か?おれ。)
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三ツ矢 くちどけ もも 500 ml/151円(ちょうど同じ日に発売のコカ・コーラ ピーチ も左に入れました)

でも「三ツ矢の桃系統は結構最近あったよなー」と思いましたら、

2018年の5月2日に”濃いもも”として売っていますよね。果汁15%で。。
そして今回は果汁10%。この5%の違いはなんだろうか??

そして、三ツ矢×もも と言えば

↑新絞り もも

↑フルーツサイダー ピーチ

↑100%ピーチサイダー
とかなり桃はやっていますよね。。

やっぱり、桃と言うのはサイダーには合うのでしょうね。。

まぁ、そういうことでお味の方は如何でしょうか。
飲んでいると結構”もも感”がある。
私の好きな不二家ネクターを薄くしたような感じ。でも”がっつり”薄くではなく”ある程度薄く”な感じなので
美味しいと思う。
逆に先日の濃いももよりはネクター感あるのではないか。。
濃いももが15%で「イマイチ」と思ったのにこちらが10%で「結構おいしい」と思ってしまったのはなんでだろう。。

↓その5%の差ってなんだろう。ちゃんと三ツ矢の企画チーム分かっているのかな???

by kuttachan | 2019-01-09 06:02 | ビバレッジ | Comments(0)

アサヒ クリアアサヒ 九州うまか仕込 2018秋~麦酒酔噺その975~今年も”うまくさ”

もう本日を入れて今年も4日ですね。
私は今日も普通にご出社ですが、明日になったら雰囲気も”がらっと”変わるんだろうなぁ。。

今年末の反省文(?)にて色々書くかとは思いますが、二重生活になりまして、結構大変ですが、
九州(それも福岡)の文化と言うものはかなり明るくなりました。

まぁ、関西と比較して色々と違いますけどね。今のところはそれが楽しいです。
(それより今日の雪大丈夫か?新幹線止まるとやばいんすけど。。)

と、言うことで、楽しみすぎて、紹介するのを忘れていた品(だから”秋”なんす)
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アサヒ クリアアサヒ 九州うまか仕込 2018秋 350 ml/108円

クリアアサヒの九州うまか仕込は以前もやっています。

2017年3月と

2018年3月にやっていますね。
ちなみに見た目は一緒ですが、2018年はたしかに春先発売して、また一旦やめて、作っているのを確認していますから
”麦酒酔噺”の番ふりです。。

まぁ”九州”とひとくくりに書いていますが、結構福岡も佐賀も長崎も大分も宮崎も熊本も鹿児島も違いますけどね。
(私の意見は沖縄は九州ではありません)

まぁ、そんなところでお味の方は如何でしょうか。

硬口蓋先への刺激。かなり飲んでいてドライでサッパリ感がある。
飲んでいて思うのは、食べ物の味には影響しない。ビール(ではないが)が影響しない。
アルコール5%。原材料は発泡酒(麦芽、ホップ、大麦、コーン、スターチ)、スピリッツ(大麦)。
九州の色々な食べ物にあって良いと思う。

↓でも、福岡でもラーメン屋でこれを出す店はないしなぁ。。長浜(久留米)ラーメン屋で、「ばりかた・餃子・ビール」よくやってんだけどなぁ。。
そのため太ってきているのはたしかなんだけど。。

by kuttachan | 2018-12-28 06:20 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ クリアアサヒ 東北の恵み~麦酒酔噺その968~♪さんさんさん爽やか3組♪

♪さんさんさん 爽やか3組♪
って、音楽だけ覚えているんだけど、内容が全然出てこない。
多分中学生日記の小学生版みたいな感じと思うが。。
「探検、発見、僕の街!」のほうがよっぽど覚えているけどなぁ。。。

と、仙台の街中で手に取ったとき何故か頭の中で流れた音楽です。。

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アサヒ クリアアサヒ 東北の恵み 350 ml/116円

東北限定での発売らしいです。宮城県産「希望の大麦」と山形県産ホップを使用とのこと。
それこそホップはホクトエースではないのかね??

昨日のこやつね。。


過去ログ探していたら、こんなん出て来たけど、これとはちゃうのですかね。。

まぁ、いいや、そんなんところでお味の方は如何でしょうか。

硬口蓋の先への刺激
飲んでいる間はビールっぽい。後口にアルコール臭とえぐみが引っかかる。
でも結構ビールに寄せている。また若干小麦っぽい味もするが、小麦嫌いな私でも飲めるし。
アルコールは5%。原材料は発泡酒(麦芽・ホップ・コーン・スターチ)・スピリッツ。
この場合、原料の発泡酒の麦芽に「希望の大麦」をつかっているのだろうか?それともスピリッツ??

↓「できるかな?」は実はあんま覚えていないんだよねぇ。。

by kuttachan | 2018-12-18 05:39 | 麦酒 | Comments(0)

オリオン/アサヒ 琉球ホワイトエール 2018~麦酒酔噺その966~エールがついてシールもつく

これさ、たしか前回のとほぼ缶のデザイン一緒で、名前とそのせいか一か所ミスっているし。。
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オリオン/アサヒ 琉球ホワイトエール 350 ml/266円

たしかこれ、前回出た時は「琉球ホワイト」だったよねぇ。。

たしか出たのは、2016年の5月。この時は”琉球ホワイト”でした。

裏には薀蓄書いています。
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おお、前回と違ってレーダーチャートとか作っていやがる。。では薀蓄の方は如何でしょうか。
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前回の琉球ホワイトと薀蓄変わっていないじゃん。エールはどこ行った??
ちょっとまて、でもよ。。
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栄養成分表示のところにシール貼っているじゃん。。デザインとかほぼ一緒にしていて、しかし”ホワイト”から”ホワイトエール”にして
若干味が変わったことによる成分表示変わったけど、間違えてそのままにしたか?(笑)多分。。

まぁ、そう言うことで、お味の方は如何でしょうか。
硬口蓋の先への刺激。飲んでいる間小麦ビール独特のオレンジ感は特に感じられない。
アルコール5%、原材料は麦芽、ホップ、小麦、コリアンダーシード、オレンジピールと
小麦ビールにオレンジ感つけたしているが、そうでもない。新しくついた”エール”がまとめたか。。

社員:「課長 生産段階になって表示間違えていたのが発覚しました」
課長:「しょうがない、シールで対応するしかないだろう、見積もり取って上司に報告して発送には間に合わせろ」
課長の心の中:「なにやってんだよ、ばか。もう。。(口には出せないが)」
位のやりとりはあったのでしょうか。。

↓そんなのを想像しながら飲みました。

by kuttachan | 2018-12-14 05:47 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ スーパードライ ジャパンスペシャル 2018/2019冬~麦酒酔噺その961~1周して、これか。

あっ、そういうことか!

今回(どちらかと言うと”も”だが)、アサヒのお歳暮商戦、ドライプレミアム豊醸シリーズなんすが、
豊醸シリーズが世界を廻って、「日本はスーパードライだ!」と言っているのね。。
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アサヒ スーパードライ ジャパンスペシャル 2018/2019冬 350 ml/270円

ジャパンスペシャルは結構やっていますよね。

2017年夏

2017/2018冬

2018夏

と4期連続となります。
こう見ると、缶の上の「特別限定醸造」つー文字体が変わっているかな。。

まぁ、要はスーパードライの原材料を日本製にこだわったというもので、
「所詮スーパードライはスーパードライ」と思うのですが、いかがでしょうか。
先ずアルコールは5.5%で、原材料は麦芽・ホップ・米・コーン・スターチとスーパードライと一緒
特にコーン・スターチあたりは日本産ではないと思いませんが。。
で、硬口蓋への刺激。全体的に軽くてサッパリしている。
スーパードライと比べると、金属味とえぐみがない。
と、言うことは、金属臭関係は米に由来するのか?たしかにキリン一番搾り神戸づくりでも「米うんぬん」と金属臭と書いているので
実は”キンキン”さは米から来るのか???

↓結構色々書いていると、(憶測かもしれないですが)裏テーマと言うのが見えてきます。



by kuttachan | 2018-12-07 05:39 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ スーパードライ 澄みわたる辛口~麦酒酔噺その959~流行を追って

今年ももう12月になってしまいました。”そだね~”。

どうも調べてみると、今年の大手4社のビールの発売もこれを入れて残り2つらしいですが、
私のブログのフォルダにはまだ、お歳暮限定のビールの紹介が残っています。
ただ、”おっさんずラブ”のみで続けたビールの紹介も1月2日の東京クラフトWEIZENが795でしたので、
11月いっぱいで160ちょっと。毎年160本/年ペースですので、今年は少し多めの紹介です。”半端ないって”。
でも、飲んで実際にレポートしていることは自負です。”eスポーツ”の様な架空ではなく、飲まずにビール会社のプレスをぺだけしているブログよりゃマシと思います。

ただ、1年分さっと見てほとんどが”ご飯論法”的な内容紹介でしたね(これは本当だ)。まぁ、スポンサーもなく”スーパーボランティア”じゃないけど、
ほぼ趣味でやっているので、”災害級の暑さ”もなんのその、来年の1,000に向け”ボーっと生きてんじゃねーよ”と自分に言い聞かせ、
続かせたいと考えています。

そういえば、私のブログのタグも整理しないといけないんですよね。初期は「タグが20個」と知らずに作って、
現在ではほぼ分類されていないアイスや”奈良。判定”しづらいけど、タグ消すって出来るのかね。このエキサイトブログ。

と、言うことで、流行に乗ることしか考えていない内容ですが、今年の残り2つを紹介するだけですがね。。
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アサヒ スーパードライ 澄みわたる辛口 350 ml/223円

そういえば、昨年の今ころは同じようなのだしていましたね。

アサヒ スーパードライ みがき麦芽仕込みって

まぁ、年末にスカッとしたものを出したいのでしょうか。
そう言うことでお味は。。
所詮原材料拘ったって、製法一緒なら味変わんねーな!
と毎回同じような突っ込みになりました。
つーか、硬口蓋の先への刺激の後、金属臭が抜ける。なんか初期のドライみたい。
辛口=金属臭なのか?
原材料は麦芽・ホップ・米・コーン・スターチと通常のスーパードライでアルコールも5.5%と高くないが、
かなり金属臭が気になる。
なんか”クライオホップ”と言うホップではなく「えぐみか何か」とる製法らしいが、
それでもえぐいなーえぐいなー!

もう少しアサヒもスーパードライみたいな味のない一本やりではなく、もう少し味の深いもの作れんかね?
BREWDOG PUNK IPA~麦酒酔噺その788~#MeTooみたいな味の深いものを作って欲しいよ。

↓と、今年の流行語すべてぶちこんでやりました。。

by kuttachan | 2018-12-05 06:22 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 イングリッシュペールエール~麦酒酔噺その958~謝罪と反省

大変申し訳ございませんでした。

この度本「クッタの日常」と言うブログにおいて、ぬけぬけと申していましたが、
ミスが発覚してしまいました。

先ず、そのブログがこちらになります。

実はミスを気づきまして、先日「しれー」と修正しています。
はい。先ほどリンクを貼りましたが、なぜか修正前のキャッシュが残っていて間違いがそのまま出ていますね。
正解は「ボヘミアンピルスナー」ですが、「ボヘミアンピリスナー」と誤記をしています。

また、そのブログの内容が「正しく伝える」なんて書いていますが、その内容とはまったくそぐわない間違いをしていました。
大変申し訳ございません。

さぁ、謝ったから、もういいや。

と、言うことで、お歳暮限定の豊醸シリーズ。最終回第4弾はこれです。
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アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドビアプレミアム イングリッシュペールエール 350 ml/220円前後

先ほど、ボヘミアンピルスナー紹介していますので、残りの2つを。。

アメリカンゴールデンエールと

ジャーマンピルスナーですね。

まぁ、そういうことで、お味の方は如何でしょうか。
硬口蓋の先への刺激。見た目よりは軽く感じる。
あまり飲んでいる間の香りは感じられない。あと見た目も甘そうで甘くない。
けっこう全体的にサッパリしている。
もうちょっとイングリッシュペールエールなら、重くて香りがあるような気がするが
そこがアサヒフィルター!全体的にさっぱりしている。
アルコールは5%で原材料は麦芽とホップのみですが、他の豊醸とことなり、ふくらみはない。。
今回のアサヒのお歳暮限定のワールドビアプレミアだが、結局すべてサッパリ系だったという。。さすがアサヒ。。

↓まぁ、私の一番ダメな「飲みました、写真、ブログ村」だけじゃないから、いいか。。

by kuttachan | 2018-12-04 05:42 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ジャーマンピルスナー~麦酒酔噺その956~来てよジャーマン

♪ジャーマン ジャーマン ジャ~マン♪
♪遠くで 呼んでる 声がする 来てよジャーマン 僕の所へ 来てよジャーマン 私の所へ♪
♪ココロ伝える 合言葉♪

いやぁ、この作詞って、作者の藤子先生なんだけど、子供向けだけどよく読むと結構”深い”んだよねぇ。。
「あいたくて あいたくて 震える」みたいな小学生の作文レベルの薄っぺらさじゃないもんねぇ。。

と、ビールともドイツとも全然関係ない人間をdisっていますが、昨日から伝え続けているアサヒのお歳暮限定ワールドビアプレミアム
なんすけど、第3弾です。
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アサヒ ドライビア 豊醸 ワールドビアプレミアム ジャーマンピルスナー 350 ml/220円くらい

で、今までのワールドビアプレミアムですが、

ボヘミアンピルスナーと

アメリカンゴールデンエールでしたね。

そういえば、アサヒは昔”こんなん”やっていたよ。。2011年だって。。
麦酒酔噺も60って、、そこから900も飲んでるよ。。

まぁ、そう言うことでお味の方はいかがでしょうか。
硬口蓋の夏季への刺激。凄いスッキリしている。
えぐみとかないし、と、言って先日紹介したアメリカンゴールデンエールのような
金属臭も感じられない。ここまでスッキリだと、飲みやすく、美味しく感じる。
アルコールは5%。原材料は麦芽とホップのみ。逆に言えば、「この材料だけでここまで差が出るか」ともいえる。

↓ネタがないと言うか想像力不足で、なんだ、このよくわからない導入部は。。

by kuttachan | 2018-11-30 05:55 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 アメリカンゴールデンエール~麦酒酔噺その955~♪か~もん、べいべ~♪

♪か~もん べいべ~アメリカ♪
♪中国は関税かけ♪
♪か~もん べいべ~アメリカ♪
♪難民に催涙弾ぶちこむ~!♪
(どこが”カモン”やねん!)

そういえば、トランプになってから、アメリカ行ってね~な。。

まぁ、そんなところで、昨日から小出ししだしている、アサヒの2018年お歳暮限定の品、

ボヘミアンラプソティピルスナーに続くひと品です。

あっ、正式名称は「アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドビアプレミアム アメリカンゴールデンエール」なんすけどね。。
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アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドプレミアム アメリカンゴールデンエール 350 ml/220円くらい

最近は色々な国の色々なビール出ていますが、ひと昔前のアメリカのビールつーのは、
俗に言う「馬のション〇ン」と揶揄され、飲めたものではなかったですよね。。
でも、ここ4~5年くらいでしょうか。マイクロブルワリーがクローズアップされ、美味しそうなビールをよく聞きます。

まぁ、そう言うことでお味の方は如何でしょうか。
硬口蓋の先への刺激。ちょっと飲んでいいる間は金属系の味を感じる。
ただ、全体としてはさっぱりしていて嫌味はない。
そうすると”飲みやすい”のだが、ボディとしては感じられない。
また、やっぱり後口に金属系の味が残る。。
ただ、原材料は麦芽とホップのみ。アルコールは5%と至って普通。

↓そうすると、”金属系の味”はどこから来るのか?それこそ催涙弾か?

by kuttachan | 2018-11-29 06:15 | 麦酒 | Comments(0)

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ボヘミアンピルスナー~麦酒酔噺その954~正しく伝える

多分正しくは、「アサヒ ドライプラミアム 豊醸 ワールドビアプレミアム ボヘミアンピルスナー」だと思うのですが、字数足らずだよ。。

いやね、私は別にどこのスポンサーもないし(募集していますよ)、購読料なども取っていないので、
責任と言うのはないと思いますが、その中で心に留めているのが、「読者(いるか?)に誤解を与えない」と言うこと。
それは色々な要素があるのだけれども、
味:実はこれって、正しい数値がないので、難しいんだよね。IPA好きで、小麦系ダメな私だとやっぱり主観入っちゃうんで。。
時期:なるべく早く紹介するようにしています。一番しんどいのは各工場の一番搾り。でも、次のが出る前に強引にでも紹介します。

やっぱり、「なんでこんな紹介しているのか?」と問われれば、第一優先は自分への備忘録なんだけど、
「これを見た人がビールを好きになれば」とも考えて紹介はしています(な、割には内容なかったり、゛斜め上”の紹介だったりするけど)。
だから、誤解を与える紹介はしないようにしています。
ブログを見て「美味しそうだな」と思っても、買えなかったらしょうがないと思うし。。
紹介が時期的に遅れたら、その旨書くしね。(特に最近)写真が下手でもね。

で、今回の紹介ですが、アサヒの”ほぼギフト限定”の品になりつつあるのですが、
2018お歳暮商戦に関しての”豊醸”シリーズでは、ちょっと路線を変えてきたみたいです。
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アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドビアプレミアム ボヘミアンピルスナー 350 ml/220円前後

で、2018お中元商戦ですが、ちょっと違いましたよね。。

ドライプレミアム豊醸 スロベニア産 ボベック使用

ドライプレミアム豊醸 アメリカ産 カリプソ使用

ドライプレミアム豊醸 ドイツ産 モンロー使用

ドライプレミアム豊醸 ニュージーランド産 モチュエカ使用

つーように、「ワールドホップセレクション」から「ワールドビアプレミアム」と
ホップに焦点からビール自体に焦点を当てました。

と、言うことで4つ出ていますが、そのうちの第一弾となります。お味の方はどうでしょうか。
硬口蓋の先への刺激。かなり「サッパリ・スッキリ」している。
重みは感じられない。後口に酸味が残る。
飲んでいると「スーパードライの延長線」とも感じられる。
アルコールは5%で、原材料は麦芽・ホップ・米・コーン・スターチと
実は今回出ている「ワールドピアプレミアム」の中で唯一”麦芽・ホップ”以外のものを入れている。
だからスーパードライの延長線のような味がするのかも。。

↓まぁ、実はこれの初期の副題「ラプソティ」だったんすけどね。。

by kuttachan | 2018-11-28 06:15 | 麦酒 | Comments(0)